人妻・熟女は出会い系で釣れ!イチャれるサイトアプリを集めてみた

人妻に中出しがしたいがために「好きだ」「愛してる」など言ってしまった結果

人妻に中出しがしたい
東京都 32歳 バツ介


俺は32歳、バツイチで3年前に前嫁と別れて以来、特定の彼女は作ることなく、出会い系で適当に相手を見つけて遊んでいました。

そんな中出会った人妻は39歳の瞳という、旦那と幼稚園の娘が1人居るという奥さんです。

サイトで出会ってメールでのやり取りの中で「会ってみないか?」と誘うと「別に会うのはいいけど、ヘンなことは絶対にしないよ?」と返ってきました。

まあ俺としてはヘンなことする気マンマンですが「分かった、しない。食事だけでもしようよ?」というと了解してくれたので会うことになりました。

会ってみた瞳は大きな眼が印象的な美人であり、39歳には見えません。しかも170センチ近くある長身でありながら、服の上からも隠しきれないほど、強調された大きな丸い胸の持ち主です。

「ヤリたい、絶対にヤリたい!」

瞳を一目見て俺はそう思いました。

そして2人で食事をしながら最初は軽い話から、だんだん打ち解けてくるとシモの話になっていきました。

何でも瞳は昔から奥手で、今まで旦那しか経験がないこと、しかも子供を産んでからは旦那とはセックスレスであり、旦那は触ってすらこないことも語ってくれました。

「俺ならこんな綺麗な奥さんなら、帰ったら毎晩押し倒すけどね?」

というと瞳は満更でもない様子だったので、俺はそこから瞳をひたすら褒めることに徹しました。

「本当に綺麗だと思った」「一目惚れしてしまった」「許されるなら旦那さんから奪いたい」

よくもまあ、こんなにペラペラと口から出まかせを次から次へと言えたもんだ。と自分でも感心しましたが、瞳の機嫌がどんどん良くなっていくのが分かりました。

そして店を出て次はどうしようかと2人で歩きながら、俺はワザとラブホ街のある道を通ることしました。

そしてホテルの前に来たあたりで瞳に
「入っていかない?」と言うと
「えっ?ヘンなことしないって言ったじゃん?」
と予想通りの答えが返ってきました。

「分かってる。ヘンなことはしない。ただ抱き合うだけでもいい。キスするだけでもいいから瞳さんと2人きりになりたいんだ」

これが効いたのか瞳は
「分かった。1時間だけだよ?」と言って、ホテルに入ることになりました。

部屋に入り、すぐに瞳を抱きしめてキスしてやりました。

瞳はご機嫌です。これならイケる!と思って俺はずっと気になっていた瞳の大きく真ん丸な胸を揉みしだきました。

「あっ、ダメだよ〜、キスして抱きしめるだけなんでしょ?」
と言いながらも抵抗しません。

服をめくり上げブラも強引に外して、瞳の胸に対面です。

子供は母乳で育てたこともあってか、それなりに大きな乳首に吸い付いてやると、瞳は大きな声を上げました。

「ダメだよっ、ダメ、あんっ」
口ではダメと言いながら嫌がっている様子がないので、次は下半身を攻めるこおにしました。

パンツの中に手を突っ込むと、激しく濡れていました。
「瞳さん、これどういうこと?」
と聞くと瞳は顔を赤くしながら
「だって、俺くんがそんなことするから」と言うので、パンツを下ろし瞳のアソコを舐めてやりました。

「ひぃーんっ、そんなトコ汚いよ?旦那にも舐められたことないのにっ!」
と、何と瞳は39歳にして今までクンニすらされたことがなかったのです。

瞳は初めてのクンニ体験に声を上げ、身をくねらせて悶えてくれました。

そんな瞳の姿を見ていると俺も我慢できなくなり
「瞳さん、入れたいよ?瞳さんとひとつになりたいよ?」
と言うと
「分かったわ?その代わりコンドーム付けてね?」
と言われました。

しかし俺は人妻とは生でヤリたい派なので
「分かった。途中で付けるから最初は生で入れたい。大好きな瞳さんを生で感じたいから」
と言うと瞳は大好きと言われたのが嬉しかったのか
「仕方ないわね?本当に途中で絶対付けてよ?」
と了承してくれたので生で瞳の中に入れました。

瞳の中はすでに熱くなっており、またしばらくセックスレスだったこともあってか締まりもキツく、このままだとすぐにイッてしまいそうだと思いました。

直ぐにイクのはマズイと思い、何度か体位を変えることで必死に耐えつつ、瞳の中を突きました。

そして再び正常位に戻ったとき
「俺くん、キスして?」
と俺にキスを瞳がおねだりしてくるので、ディープなキスで応えてやりました。

しばらくキスしながら腰を振っていると瞳が
「あんっ、私も俺くん大好きだよ?ぅんっ」
と言ってきたので俺は
「やっぱり瞳さんの中にこのままイキたいよ?」
と言ってみると
「デキたらどうするの?責任取ってくれるの?」
と瞳が言うので
「デキたら責任取る。ていうかデキなくても俺は瞳さんを旦那さんから奪いたい!瞳さんが好きだ。愛してる!」
と、まぁ俺は内心はそんなつもりはないですが、そう言わないと中出しは許してくれないだろう。と思ったので言うと
「分かった。俺くんの思い切り私の中に出して?私も俺くん愛してるっ!」
とお許しが出たので瞳の中に思い切り出してやりました。

終わった後もう1、2回は瞳の中に出してやりたい気持ちでしたが、夜も遅くなったこともあってすぐに瞳を家に帰しました。

帰り道に瞳からメールが来ており
「ねえ、さっきの言葉は本気にしていいの?」
と。俺は
「本気だよ?瞳さんは俺のこと大好きだって言ったのは本気なの?」
返すと
「本気だし。じゃないと中出しなんて許さないよ?もう私あんな旦那とは別れるから、俺くんの女に欲しいなあ?」
と返ってきました。

今さら、中出ししたいがための口から出まかせだった。なんて言えるはずもありません。

瞳はその日以降毎日のようにメールをしてきては「好きだ」「愛してる」と送ってきます。

とうとう先日、瞳が旦那と別れるべく、家を出て実家に帰ったらので、子供を両親に預けて俺の家に押しかけて来るようになりました。

中出ししたいがための口実のために、軽々しく好きだの愛してるだの言った俺が悪いんですが、このままだといずれ瞳と結婚させられてしまいそうです。


2017-11-30 | Posted in 出会い系体験談 

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